1on1で沈黙する部下の本音を引き出す! AI対話ラボ
こんなお悩みありませんか?
1on1の時間…
「最近どう?」そう聞いたあと、部下が少し考えて、 「問題ありません」そこで会話が止まる。
気まずい沈黙。何か聞かなければと思うほど、言葉が浮かばない。
結局、 「何かあったら言ってね」 「無理しすぎないようにね」 そんな無難な言葉で終わってしまう。
そして面談後、 「あれでよかったのか…」 「何を考えているのか、結局わからなかった」
そんなモヤモヤを抱えていませんか?
👉 当てはまるなら、この講座はあなたのための実践ラボです。
部下が話さない原因の多くは問いかけ方にあります。
たとえば、
「何か困ってることある?」
「率直にどう思ってる?」
一見よさそうな質問でも、部下にとっては
「どう答えるのが正解なんだろう」
「ここで本音を言って大丈夫だろうか(評価が下がらないかな)」
という警戒を生みやすいのです。
必要なのは、部下が安心して、
「実は少し気になっていたことがあって…」
と自然に話し始める、
問いかけの“型”です。
【開催場所】東京都中央区(詳細はお申し込み後)
【時 間】18:30~20:30(120分)
【初回限定価格で申し込む】
この講座で得られること
明日の1on1で「部下が自ら話し出す状態」をつくれるようになります。
※多くの方が「次の1on1で変化を実感」しています
この講座の特徴
他の人にロープレを見られる心配はありません
講義を聞くだけでは、現場では変わりません。重要なのは実際にあなたが「言ってみること」です。本講座では「AI部下」を相手にご自身のペースで安心して練習できます。あなたの端末でAIと1対1で行うため、安心・安全に学べます。人には言えない悩みを、AIという鏡で解決してください。
部下が黙る理由がその場で言語化される
「なぜ沈黙するのか」が構造で理解できます。そして理解だけでは終わりません。実際にAIと会話練習することで、“安心して話し出す一言”を、“すぐ使える状態”まで落とし込めます。
当日の流れ(120分)
心理学アルゴリズムで、自分と部下の「対話のズレ」を可視化。あなたの質問のクセと、会話が止まりやすいポイントを突き止めます。
「安心安全」なAI部下を相手に、ズレを生む具体的な一言を体感。なぜ本音を隠すのか?部下の心理解説付き!多くの方がここで「気づき」を得ます。
再現性のある「部下別:言い換えフレーム」を解説。一言変えるだけで沈黙反応がどう変わるか?AI部下で変化を実感し、明日から使えるフレーズを持ち帰れます。
この講座の対象について
💡 こんな方におすすめ
- ✓ 昇進1〜2年目の管理職
- ✓ 1on1に苦手意識がある
- ✓ 本音を言わない部下との会話に悩んでいる
- ✓ 突然の退職や不調を防ぎたい
- ✓ 一般論ではなく自分が使える「型」を身につけたい
🌟 以下の方は特に効果があります
- ✨ 部下との関係が評価に影響し始めていると感じてる
- ✨ 社内で相談できず、一人で抱えている
「明日の1on1ですぐ使える 部下が安心して本音を話し始めるフレーズ20選(PDF)」
講座受講後に無料でプレゼントいたします。現場での振り返りにもご活用ください。
このラボの担当講師
高木 久美 (Kumi Takagi)
外資・日系企業で十数年、マーケティングの管理職を経験。良かれと思った正しさで部下に接した結果、チームに溝を作り、ジレンマに苦しんだ経験を持ちます。
その経験から、心理学とコーチングを融合した対話メソッドを体系化。これまでのやり方が通用せずに悩む、多くの管理職をサポートしてきました。
40代管理職は最も責任が重く、激しい時代の変化に影響を受けています。でも、一人で抱え込む必要はありません。AIという安全な鏡を使い、あなたのマネジメントをぐっと楽に変えていきましょう。
- ルミナ心理学: 公認ファシリテーター
- CTI/ORSC: 認定プロフェッショナルコーチ
小学館Webメディア「@DIME」 https://dime.jp/genre/1482206/
よくある質問
A. 大丈夫です。「センス」ではなく「型」で学びます。
A. 基礎から実践まで段階的に進めます。(この講座は基礎編です)
A. ご安心ください。AIロープレは各自の端末で個別に行うため、会話内容を他の方に知られることはありません。また、自己開示も可能な範囲で構いません。
A. 可能です。導入検討にもご活用ください。
参加を迷っている方へ
解決のカギは会話センスではなく、練習できる「型」があるかどうか。
次の1on1が、少し楽しみになる120分です。
少人数開催のため、気になる方はお早めにどうぞ。
日程を確認して申し込む(各回限定数)
- ※診断結果やAIロープレ内容は他の受講者に共有しなくてOK!
- ※各自のスマホ・PCを使って個別で進める実践ラボ形式です


